「年間で見てもベストに近いレベル」広島・大盛穂が地面スレスレでダイビングキャッチ 好守備に新井監督も拍手

圧巻の好守備を見せた広島・大盛穂選手【写真:時事】
◇プロ野球セ・パ交流戦 日本ハム-広島(15日、エスコンフィールドHOKKAIDO)
広島の大盛穂選手が、守備で見事なダイビングキャッチを見せ、球場をわかせました。
この日「1番・センター」でスタメン出場の大盛選手は7回2アウトの守備の場面、森翔平投手が投じたカットボールを日本ハム・山縣秀選手が右中間にはじき返します。
低く速い弾道となった打球ですが、これに大盛選手が素早く反応。地面スレスレでダイビングキャッチするファインプレーを見せました。
これに球場からは歓声が上がり、新井貴浩監督も笑顔で拍手。このプレーにSNSでは、「年間で見てもベストに近いレベル」「センター大盛で10年くらいやってもらおう」「隙がなさ過ぎる」など、ファンから賞賛の声が寄せられています。
広島の大盛穂選手が、守備で見事なダイビングキャッチを見せ、球場をわかせました。
この日「1番・センター」でスタメン出場の大盛選手は7回2アウトの守備の場面、森翔平投手が投じたカットボールを日本ハム・山縣秀選手が右中間にはじき返します。
低く速い弾道となった打球ですが、これに大盛選手が素早く反応。地面スレスレでダイビングキャッチするファインプレーを見せました。
これに球場からは歓声が上がり、新井貴浩監督も笑顔で拍手。このプレーにSNSでは、「年間で見てもベストに近いレベル」「センター大盛で10年くらいやってもらおう」「隙がなさ過ぎる」など、ファンから賞賛の声が寄せられています。
最終更新日:2025年6月15日 19:42
