スポーツ【西武】小関竜也2軍監督を遅延行為で厳重注意と罰金処分 27日の試合で判定をめぐり退場処分ポスト送るシェアブックマークURLをコピー2025年3月28日 16:57西武・小関竜也ファーム監督NPB(日本野球機構)は28日、日本プロ野球組織は西武2軍の小関竜也監督に対して厳重注意と罰金処分を科したことを発表しました。小関2軍監督は27日の「バッティングパレス相石スタジアムひらつか」で行われたイースタン・リーグのDeNA対西武戦の5回、ノーアウト1、2塁からDeNA選手がバントした打球が投手前の小フライとなり、球審がノーキャッチの判定。その判定に対して、小関監督は5分を超える異議申し立てを行い、遅延行為により退場処分を受けました。制裁金は5万円です。最終更新日:2025年3月28日 16:57関連ニュース【西武】平沢大河が開幕日にアクシデント 「急性腰痛」のため登録抹消 オフに現役ドラフトでロッテから移籍【西武】渡部健人が背番号変更 「8」→「66」へ 4年目の今季は11試合で打率.030【西武】ルーキー・渡部が「5番・レフト」現役ドラフト・平沢&新助っ人4選手も開幕メンバー西武ルーキーが開幕「5番・レフト」ドラ2・渡部聖弥が意気込み「これからが勝負」【開幕投手】西武は今井が2年連続2度目 日本ハムは金村が初の大役