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2017年10月14日 0:34

千通り超のサラダをすぐに…新ロボット登場

 新型ロボットが手早く、作ってくれる。

 アメリカのニューヨークタイムズ紙が紹介したのは、シリコンバレーで開発された新型ロボット「サリー」。あらかじめ切った野菜をセットしておけば、タッチスクリーンの操作だけで1000通り以上のサラダを、わずか1~2分で作ってくれる。

 食中毒のリスクを減らす効果もあるというサリー。お値段は、およそ330万円だという。