日テレNEWS
社会
2020年12月4日 14:51

自宅で楽しむ パラミュージシャンのライブ

自宅で楽しむ パラミュージシャンのライブ
(c)NNN

社会課題をポジティブに解決するためのヒントを伺う「opinions」。今回の話題は「コロナ禍で、自宅でできるアート、エンタメの需要高まる」。

昨日、12月3日の「国際障害者デー」にさきだって、日本財団が行った「コロナ禍における障害者健常者の意識調査」では、「コロナ禍で自粛が求められる中、自宅でできるエンターテインメント体験や芸術鑑賞は、以前より必要だと思いますか?」という問いに対し、「そう思う」と「ややそう思う」を合わせた人の割合が、障害者では58.9%、健常者では57.2%となりました。特に障害者においては、約4人に1人にあたる24.2%が「そう思う」と答えていて、健常者の18.4%に比べて多くなっています。

ソングライタープロデューサーのShusuiさんに聞いた。

【the SOCIAL opinionsより】