【競泳】パリ代表・村佐達也が中央大学に入学「大学4年間で世界一を目標に」

水泳部の同級生と記念撮影をする村佐達也選手
競泳・パリ五輪代表の村佐達也選手が2日、中央大学の入学式に参加しました。
愛知から大学進学を機に引っ越しをした村佐選手。初の一人暮らしとなる大学生活に「不安も大きいがワクワクする気持ちの方が大きい」と笑顔を見せました。
村佐選手はこの春からイトマン東京の所属となり、先月行われた日本選手権の前から練習拠点を東京に移動。東京五輪銀メダリストの本多灯選手や、パリ五輪代表の池本凪沙選手、柳本幸之介選手らとともに練習を積んでいます。
「トレーニング施設、イトマンAQITでの練習を、意識のレベルから今までと全然違った。この環境で練習することでもっと速くなれると思う」と意欲を見せました。
大学4年間での目標について「この大学4年間の間にロサンゼルス五輪やアジア大会といった、色々な世界レベルの大会がある。その中で世界一を目標にやっていきたい」と意気込みました。
愛知から大学進学を機に引っ越しをした村佐選手。初の一人暮らしとなる大学生活に「不安も大きいがワクワクする気持ちの方が大きい」と笑顔を見せました。
村佐選手はこの春からイトマン東京の所属となり、先月行われた日本選手権の前から練習拠点を東京に移動。東京五輪銀メダリストの本多灯選手や、パリ五輪代表の池本凪沙選手、柳本幸之介選手らとともに練習を積んでいます。
「トレーニング施設、イトマンAQITでの練習を、意識のレベルから今までと全然違った。この環境で練習することでもっと速くなれると思う」と意欲を見せました。
大学4年間での目標について「この大学4年間の間にロサンゼルス五輪やアジア大会といった、色々な世界レベルの大会がある。その中で世界一を目標にやっていきたい」と意気込みました。
最終更新日:2025年4月2日 21:10