奇跡のゴール 28メートル遠投がスポリ
都内に住む大川さんが撮影した奇跡の瞬間。息子の泰世君が体育館の端からバスケットボールのゴールめがけてボールを投げると、ボールはきれいな放物線を描き見事ゴール!
投げたのはバレーボールのボールで、距離はなんと28メートル。ジャベリックボールという、後方に羽根が付いた楕円形のボールを投げる競技をやっている泰世君。肩には自信があったそうだが、まさか入るとは思わず自分でもビックリしていたという。
※詳しくは動画をご覧ください。(2022年3月18日放送「news every.」より)