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起業家支援のCOO、なぜ壱岐市に移住?

2019年5月22日 13:43
起業家支援のCOO、なぜ壱岐市に移住?

“スタートアップ企業成長請負人”のプロトスター代表取締役COO・山口豪志氏。今年3月から長崎県壱岐市に移住したという。実は、九州はアジアへのアクセスに優れ、島である壱岐市は、子育てにも向いているという。


■山口豪志氏プロフィル
プロトスター代表取締役COO。大学在学中からクックパッドに参画し、広告事業・マーケティング事業に携わり上場に貢献。その後、ベンチャー支援強化のために株式会社54を創業。常時約30社のスタートアップ企業のアドバイスやコンサルティングを行っている。また、起業家の最初期から事業成長ごとに多面的に支援も。去年12月には世界展開を支援するため香港にも拠点を開設。さらに、今年3月からは長崎県壱岐市に移住。地方でのプロジェクトにも挑んでいる。

【the SOCIAL guestより】