「神宮花火大会開催中!!」7回までに両チーム合わせて6本塁打の乱打戦
ヤクルトのサンタナ選手(左)と巨人の中田翔選手(右)
◇プロ野球セ・リーグヤクルトー巨人(18日、神宮球場)
ヤクルト対巨人は7回を終え、両チーム合わせて6本のホームランが出ています。
ヤクルトは初回にオスナ選手が第10号満塁ホームランで先制すると、3回と5回にはサンタナ選手が2打席連続となるソロホームラン。7回には元山飛優選手が第1号ソロホームランを放ちました。
一方の巨人は、2回にポランコ選手が第14号2ランホームランで2点を返すと、3回には中田翔選手が第11号2ランホームランを放ちました。
7回までに両チーム合わせて6本塁打の試合に、SNSでは「今日、神宮花火大会なのか」「神宮花火大会開催中!!」といった声があがっています。
ヤクルト対巨人は7回を終え、両チーム合わせて6本のホームランが出ています。
ヤクルトは初回にオスナ選手が第10号満塁ホームランで先制すると、3回と5回にはサンタナ選手が2打席連続となるソロホームラン。7回には元山飛優選手が第1号ソロホームランを放ちました。
一方の巨人は、2回にポランコ選手が第14号2ランホームランで2点を返すと、3回には中田翔選手が第11号2ランホームランを放ちました。
7回までに両チーム合わせて6本塁打の試合に、SNSでは「今日、神宮花火大会なのか」「神宮花火大会開催中!!」といった声があがっています。