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横浜流星「今も移動中に常に聴いている」 yamaが歌う主演映画の挿入歌を絶賛

2022年8月16日 21:50
横浜流星「今も移動中に常に聴いている」 yamaが歌う主演映画の挿入歌を絶賛
yamaさんが歌う挿入歌『Lost』に横浜流星さんがコメント (C)砥上裕將/講談社 (C)2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
俳優の横浜流星さん(25)が主演する、映画『線は、僕を描く』(10月21日全国公開)の挿入歌が、アーティスト・yamaさんが歌う『Lost』に決定しました。

映画は横浜さん演じる大学生・青山霜介(あおやま・そうすけ)が水墨画と運命的な出会いを果たし、その世界に魅了されていく物語。挿入歌の『Lost』は、映画のキーとなるシーンに当て書きして作られ、繊細な世界観を表現した楽曲となっています。

■横浜「今も移動中に常に聴いている」

挿入歌について主演の横浜さんは「挿入歌『Lost』は、霜介の心情が丁寧に描かれていて、物語の深みを増してくれた素敵な楽曲です。個人的にyamaさんの魅力である繊細で美しくて、芯のある歌声を最大限に発揮されていると思いました。今も移動中に常に聴いているくらい、好きな歌の1つになりました」とコメントしています。